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自己紹介

jinといいます。プログラマです。寒がりです。

何らかのジャンルについて記録を取ったり、情報収集することが趣味です。 また、アニメ見たりゲームやったり、一眼持って旅行したり、温泉に行くのも趣味です。

また、工具や車のパーツや電子パーツ、パソコン部品などを探したり、組み立てたり、作ったりするのも好きです。 そうはいっても原理主義者ではないので、例えば自作パソコンをすることは好きですが、CPUをプログラミングするとかは好きではないです。 とはいえ、SDカードのソフトを改造して電子工作に利用するといったような作業は好きです。 例えば、昔大学院の研究で防犯カメラを作ったときは、内部のソフトウェアを書き換えたりしたので、そういう中身を書き換えたりする作業は結構好きです。 2010年頃に専門外ではありますが授業でアセンブラに触れたときに、これはちょっと自分には合わないなと思いました。 基本情報技術者試験、昔で言えばシスアドという試験が以前ありまして、それの試験のときに使えたので知っておいて損はなかったですが、 結局自分の職種的に、その後使う場面は皆無です。

大学院では、専門が情報システム工学になりまして、スタートアップに必要な技術の研究をしてきたので、そういった方面の興味が強いです。 自分の考えたソフトウェアで成功したいというのが昔からの目標です。成功というのはExitのことです。中途半端に利益を出すだけのソフトウェアを運用することを目指したいのではなく、世間から金銭的に評価されることが目的です。自己満足のためだけのソフトウェアはたくさん作ってきました。何度デプロイして、それを破棄したかもう記憶にありませんが、ソフトウェア数で言えばざっくりと30程度は作ってきた気がします。その数に意味はないですが、ただそれだけ失敗してきたということになります。僕の思考では、多くの失敗が成功のためには必要不可欠なんだ、ということです。失敗を繰り返して、途中で諦めてしまったらそれは成功しなかった人で終わってしまいます。僕はどうしてもそのような状況下で終わりたくありません。「最後まで諦めない」というのが自分の意思であり、自分の軸になります。

日々悩んでいることがあります。やりたいことがコロコロ変わって、さらに飽き性でもあるので、自分というものが薄いな、と日々感じています。 ただ、どうすればそれが解消されるのかと問われれば、解消すると自分がまた自分でなくなるような気がして、結局どうしたらよいのかわからない、という話に収束します。 いろいろと悩む部分も多いですが、最初に述べたような 「何らかのジャンルについて記録を取ったり、情報収集すること」については、自分だと言える気がします。 ホームページを持っているというのはそのような趣味が満たされるような気がするので、このページを公開しています。

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